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 セフレアプリのぎゃるるを利用したところ、即ハメが可能な可愛い女の子をみつける事ができました。
彼女とセックスをするための待ち合わせが決定して、むちゃくちゃ興奮しながら出かけていく事になりました。
何と言っても有村架純ちゃんのような超絶可愛い女の子のオマンコに、僕のチンコを突っ込んで気持ちよくすることができるのですから、この期待感を察してもらえるんじゃないかって思います。
どれほど期待を抱いて待ち合わせ場所まで出かけていったか、それなのに、やってきた女の子はまったくの別人だったのです。
有村架純ちゃんならまったく問題はありませんが、僕の目の前に現れた女の子は、死神みたいな顔をしたハリセンボンの箕輪はるかにそっくりのブスだったんです。
超絶なブサイクの女が現れて、脳内は困難状態になってしまったのでした。
通常なら離脱をすることを考えるのでしょうけれど、あまりの出来事に冷静な判断はひとつもできませんでした。
こんな不細工でもオマンコの穴があるんだから、間違った判断をしてしまっていたのです。
がっかりな出会いだろうけれど、それでもオマンコの穴は確保できているんだから、そんな考えに至ってしまったのでした。
それなりに喘ぎ声も出してくれれば楽しいから、フェラもたっぷりあってもらえればいいかな、頭の中を切り替えてしまっていました。
今にして思えば、待ち合わせ場所で違う女の子が来たんだから断るべきだったのです。

 

 ホテルに入るとすぐに彼女はシャワーを浴びるため、バスルームに向かっていきました。
随分と慣れているんだな、セフレって関係かなり続けてるんじゃないのかな、そんな事を考えていました。
ビールを飲んで、相手が出てくるのを待ち、バスタオル姿でやってきた相手がすぐベッドに横になったので、これはプレイ開始だなと判断、バスタオルを剥ぎ取って体を触っていきました。
しかしなんと言う事か、不細工な上に反応を示さないです。
あちこち触りまくっているんだけれど、表情ひとつ変えないって感じ。
こいつ本物の死神なんかじゃないの?って思ってしまったんですよね。
そんな時、唐突に「挿れて頂戴」と言い出したのでした。
えっ、こんなに早くか?前戯とか必要ないわけ?また困難状態となってしまって、彼女がいようがままにコンドームをつけたとオマンコの穴に突っ込んできました。
そりゃ相手がブサイクだからと言っても、欲求不満のチンコをオマンコの穴に突っ込みは気持ち良いですからね。
軽快にパコパコやっていたのですが、やっぱり声を出してくれませんでした。
僕がザーメンを発射した後は、すぐにバスルームに向かっていくのですから。
帰りの支度が終わって「約束の2万円を」と言い出しました。
僕がそんな約束してないんだけどって言うと、掲示板にしっかりと条件付きと書いておいたと言うのです。
さらに支払わないつもりなら、怖い人たちを呼ぶとまで言い出したのでした。
それでしかたがなく、渋々2万円を支払う、ホテル代も入れれば2万5千円です。
こんな味気ないセックスで、しかも時計を見てビックリしたのが30分しか経過していなかった、それでたくさんのお金を支払うことになってしまっていました。