JCとの援助交際の待ち合わせ場所にオバさんが現れる

JCとの援助交際の待ち合わせ場所にオバさんが現れる

 自分にとって、ネトナンというのを初体験でした。
しかも、興味があるとっても若い女の子(JC)と、やりとりに成功。
ぎゃるるで知り合ったAちゃんは、安心を買うために初回だけお金が欲しいと言ってきました。
支払ったお金に関しては、2回目からのホテル代。
つまり、お金を前払いしても、損することがない。
援助交際が嫌いな自分でも、これならすんなり受け入れられる条件でした。
写メも見せてもらいました。
本気でかわいい女の子。
抱き締めて、激しくキスをしてしまいたくなるような、可愛らしい子。
初回のみの支払いを承諾。
待ち合わせすることになりました。

 

 待ち合わせ場所は相手が指定でした。
早めに到着。
女の子がやってくるのを、そわそわ気分で待つ。
エッチな想像すると、ムクムクと立ち上がり始めてしまう始末。
早く顔を合わせて、思いっきりエッチしたい!
妄想が激しく燃え上がりました。

 

 清武さんですか?と、声をかけてきたのは…とっても若い可愛らしい女の子!…ではありませんでした。
どの角度から見ても、どの角度から切り取っても、誰が見てもオバさん。
自分の激しい期待は、今度は急速にしぼんでいく。
抵抗する気力すら減退していく感じでした。
促されるままにホテルに入ってしまいました。

 

 結果から言えば、挿入はできました。
と言うより、挿入しかできませんでした。
愛撫は、されたくないとのことでした。
フェラやってもらって勃起したら、コンドームを装着されて、挿入という流れです。
えっ、これって、セックスって言えるの?
挿入しているのに、なんでアヘ声出さないの?
そんなに、自分魅力ない?
チンコも、そこそこ大きいと思うんだけど…。
そんなこと考えながら、射精しました。

 

 挿入こそできましたが、実際あの関係をセックスと呼べるのかどうか?
これは甚だ疑問でした。
それでも、2回目タダマンて言う言葉が頭の中にはあって、とりあえず連絡を取ってみることに。
そこで言われた無情な一言。
次も同額の支払いが必要と言うこと…。
この正体を教えてくれたのが、仲良くしているバイト仲間でした。

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